2004年7月25日の「世界の水に愛と感謝を捧げるセレモニー」

日本各地・海外諸国でのセレモニーの計画・報告(2)

皆様方から頂いたメールをご紹介いたします。

From: "櫻井秀真" <[email protected]>
To: "Yasuyuki NEMOTO" <[email protected]>
Cc: "酒井 美恵子" <[email protected]>
Subject: Re: 写真転載の許可について
Date: Wed, 28 Jul 2004 21:55:15 +0900

根本泰行さま

こんばんは。

写真転載の件、何の問題もありません。
逆に私が撮った写真を貴HPに掲載して頂き感謝しております。
また「せせらぎの会」のHPまでリンクして頂き更なる感謝です。

どうぞ、今後も気に入った写真があれば遠慮なくご使用或いは転送して下さって結構です。

(中略)

私もお水に対して愛と感謝の祈りを捧げました。
〜三浦の海、小松ケ池、そして多摩川に〜

猛暑の折、充分ご自愛下さい。

☆愛と光の子☆Hozuma S.☆


Date: Fri, 30 Jul 2004 17:53:17 +0900
Subject: 7/25
From: Jin Takuma <[email protected]>
To: 根本 泰行 <[email protected]>

水への愛と感謝のプロジェクト
  根本 泰行様

リヒテンシュタインのセレモニーはいかがでしたか?

湘南でのセレモニーは大成功でした。

本日セレモニーの際に採取した水(海水)を宅急便で送らせていただきました。
  A:セレモニー前に採取した海水
  B:セレモニーの再中央に飾り祈った海水
  C:セレモニー後に飾った水を海に戻した後採取した海水
の3種類です。
また写真をまとめた簡単なアルバムは普通郵便で送らせていただきました。
当日の写真を何枚か添付させていただきます。

では暑いので体調崩されませんように!
どうぞよろしくお願いいたします。

一日も早く平和な世界となりますよう祈ります。

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 Jin Takuma    琢磨 仁
 e-mail : [email protected]
 Half Moon Home Page
 http://www.e-half-moon.com
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From: Hideo NAKAZAWA <[email protected]>
To: Yasuyuki NEMOTO <[email protected]>,Masaru Emoto <[email protected]>
Cc: Tsuneko Narukage <[email protected]>
Subject: ドイツからの報告
Date: Thu, 29 Jul 2004 21:17:40 +0900

江本先生、根本様:

ドイツ在住の平北Johrden雪子さんという方から、以下のようなメールをいただきました。皆さんに転送してもよいということなので、お送りさせていただきます。

中澤英雄

−− 以下、平北Johrden雪子さんからのメール −−−

ところでpeace letterでお知らせいただきました今年の7月25日の水への愛、感謝を祈る行事では、行事について知り合いに伝えるとともに、我が家の裏に流れている小川の水をリヒテンシュタインまで送らせていただいて祈らせていただきました。

ちょうど昨年の同じ行事の直前に、この川でたくさんの魚の死骸が浮かぶという思いがけない出来事があり、昨年は予定を変更して、この川で子供たちと一緒に祈らせていただきました。その直後に、たまたまベルリン映画祭でも「金の熊」賞をとった映画、「千と千尋の神隠し」が、客入りは悪いものの田舎町にまでロードショーされ、川の神様が出てくるお話でしたので、大変印象深く観させていただきました。それ以来、以前にもましてこの川に対して語りかけることが多くなり、私に何ができるのか教えて欲しいと問いかけ続けておりましたところ、今年の行事のお知らせを目にし、今年はお水を送るということでしたので、すぐにこれがメッセ−ジとわかりました。

水を汲んで数日間、この川の水にたびたび愛と感謝の気持ちを送るようにしていましたところ、本当にその小川が心からいとしいと思えるのが不思議でした。25日を過ぎてなんとなく小川も喜んでいるような感じがします。おかげさまで自然界との一体感と、たった一人の人間である自分にも自然界に対して恩返しができるのだという喜びを味わわせていただくことになり感謝です。


From: "sunadori" <[email protected]>
To: <[email protected]>
Subject: はじめまして
Date: Fri, 6 Aug 2004 11:22:38 +0900

はじめまして、漁(すなどり)と申します。

インターネットで面白い話を見つけたのでメールを送らせて頂きました。
下記にその内容とその話の載っていたHPのアドレスもお知らせします。

いろんな方が江本先生のメッセージを受けとっていらっしゃるのがうれしく思いました。
実は私の家族も先生の本やHPも拝見させていただいてます。
特に母がこの『お水さんありがとう』には感激して心とか思いをとても大切にして友達にもみんな話してます。
これからも《水への愛と感謝のプロジェクト》の活動を応援しています。

言霊:ことばのちから

最近、水に「ありがとう」などの言葉を書いた紙を添えて結晶化させた写真が話題になっています。
すでに雑誌などでご覧になった方も多いのではないでしょうか?このように「モノ」に「言葉」をつけると、モノはその言葉から随分と影響をうけるものなのです。

さて、ここで想像の翼を広げてみましょう。

森羅万象、この世の中には例外というものはありません。上記では「モノ」に「言葉」をつけた例ですが、同様に「赤ちゃん」に「言葉」を、つまり「名前」をつけた場合を考えてください。そうすると、「赤ちゃん」は同様に「名前」の影響を受けて成長を始めることになります。この名前などの言葉の影響パターンをきっちり捉えれば姓名判断とかが成立するわけですね。優しいパターンの名前の人はやっぱり優しく育っているし、よく気がつく利発な名前の人はやっぱり利発に育ちます。

そんな訳で、これから新しく誕生する子供には愛情がいっぱい篭った名前をプレゼントしてあげましょう。

それからすでに名前がついている人、ご自分の名前を大切に。 さりげなく、でもとっても重要なお話でした。 参考:人名用漢字のはなし
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余談:

名前の影響といっても、基本的には漠然としたものが多いです。たとえば上記で「よく気がつく利発」な名前の人の場合でも、自分の性格を上手に活用できれば「周囲に気配りができる大物」に成長していくでしょうが、そうでなければ「あれこれ目移り」して結局は当初の目的があったとしても全く結果に結びつかないといったことにもなりかねません。つまり、その人のもって生まれた名前が持つちから名前を使いこなす本人の努力の両方の組み合わせが大切なわけですね。

世間では運勢が良くないのを「名前」が悪いせいにして時々改名される方がいらっしゃいますが、実はその名前の持つ力を使いこなせていないだけという事もあります。
http://www.u-kan.jp/


Date: Thu, 12 Aug 2004 23:33:48 +0900 (JST)
From: komiyama atkins hiroko <[email protected]>
Subject: Re: [oneness] Project of Love and Thanks to Water (July 24, 2004)
To: Yasuyuki NEMOTO <[email protected]>

お久しぶりです。
今年も、水への感謝プロジェクトに参加させていただき、感謝しています。
ブラジルのミナスジェライス州モンチス・クラーロス市の井戸水と、私の住むリオのホドリゴフレイタス湖水(強風が湖底をかき回し、一番汚れている時期でしたが・・・)を送らせて頂きました。
7月21日に虹が湖面に掛かり、新聞に載りましたので送らせて頂きます。

去年ユネスコのテーマにより「水への感謝マンダラ」を書いたのですが、書いているうち水の結晶がイメージに浮かび、出来上がったのが好評でポストカードが作られました(白光で売っているのではないかと思いますが・・)。

私の誕生日は7月22日。私の誕生日祝い昼食会と「水への感謝」を兼ね集まった時の写真と一緒に送ります。

これからの、益々の活躍を期待しています。
世界人類が平和でありますように

裕子 小宮山 アトキンス


2004年7月21日の新聞


「水への感謝マンダラ」

江本代表と同じ誕生日だったのですね。驚きました。


日本各地・世界各国でセレモニーを開催してくださる皆様方すべてに深く感謝いたします。

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