2003年7月25日の「世界の水に愛と感謝を捧げるセレモニー」(5)

日本各地・海外諸国でのセレモニーの御報告(3)

以下、皆様から頂きましたお手紙ならびに電子メールを掲載いたします。

〒520−0833
大津市晴嵐2丁目1−1
武宮 新 様より

7月25日、愛と感謝のセレモニー
大津会場レポート

H15年7月28日
環境と水を勉強する会
代表 武宮 新

当日、当地方は早朝より、どんよりと曇った空模様の天気で、当会場セレモニー開催予定時間、午前11時頃まで、何とか、雨が降らない様にと、心配された天気でありましたが、にもかかわらず大津市内を初めとしまして京都、大阪、兵庫方面より、35名程の方々の参加を戴きました。

セレモニーの内容としましては、月刊波動で江本会長が提唱されていた、三つの文言を三唱した後に一分間の黙想で終わりとさせて戴きました。

一分間の黙想は、私の独断で、先日九州地方の豪雨で、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りして戴きました。

水で死亡され、その水に感謝の言葉を掛ける、複雑な心境であった事を御報告致します。

早 々


福島県郡山市安積4−185
小針 真由美 様 より

水への感謝セレモニー

時折小雨の降る中、穏津島神社参拝の後、磐梯山を背に墨絵のような神秘的な猪苗代湖で県内外からいただいたお水を湖に注ぎ祈りをさせていただきました。

午後は裏磐梯に移動し、太陽が出てきて五色に輝く五色沼にて祈りを捧げ、帰路に偶然に辿り着いた、天知迦流美豆比売(根本注:アメチカルミズヒメ、天上の水の女神)を御祭神とする大鏑神社に参拝し、セレモニーを終えました。猪苗代湖以外に多くの湖・川でもたくさんの方々に協力参加していただきました。

ありがとうございます。

根本様、柿内様

セレモニーおつかれ様でした。
いろいろとアドバイスいただきありがとうございます。
これからも感謝の祈りを水、光、大地全部にさせていただこうと思います。
 
ありがとうございます。
 
ヒーリングセンター・ハーモニー
小針 真由美


今津若松市、室井正様より

〔水への愛と感謝プロジェクト参加〕

本日、猪苗代湖でのセレモニーが無事終わりました。御報告致します。
湖水は一段と輝いて、愛と感謝に反応しています。

"May Peace Prevail On Earth"

本部より、指導された人たちにお会いできませんでしたが、水はやさしく、きれいな結晶を見せてくれたと思います。是非に検査して、見せて下さい。

※小針真由美さんのリーダーで活動しました。
 江本主幹には各種パーティでお話しを申し上げておりました。
 感謝で水が輝いている様子を検証してください。

今津若松市、室井正、TEL 0242-28-0268, 29-3795, 090-3369-1700
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水への愛と感謝セレモニー報告
心身開発研究所
室井正

会津若松市より小針真由美さんと郡山市湖南町福良山隠津島神社で合流して、各地より持参した水に祈願してから、二班に分かれて湖周を一周して、対岸、猪苗代町の天満宮の天神浜で合流して、各地より持参した水、私は会津の名所、強清水の要水をペットボトルより流して、7箇所で言霊(コトダマ)で行って、感謝の統一をいたしました。尚、追記すれば、室井正と青木さんは五井平和財団の会員にも所属して、祈りより世界平和を実現する団体でもあります。光明思想、すべてのものに対しての世界感謝行もしているグループでもあり、水の惑星(Earth)に対し、毎日感謝行もしています。今回のセレモニーに参加できて、感銘を受けています。湖水の水は郡山市、会津若松市の生活、工業用水として重要なポイントです。水は無限の力、無限の愛と癒しのパワーがあり、これに感謝する事は、平和の意識を呼び起こす起動力となります。企画して下さいまして誠に有難うございました。

T. Muroi


〒198−0084
東京都青梅市住江町61−1
共立リライアンス1−902
川久保芳江様より

7月29日

柿内様

此の度は誠に有難う御座居ます。
私達は地球生命体感謝プロジェクトの一員として「水への感謝」は肉体が有る限り続けて参ります。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。

川久保 芳江
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青き山々に囲まれた大自然の中、奥多摩湖での水への愛と感謝WPPCは「ヒーリングダンス・水からの伝言」を共に二十九名本当に素晴らしい感動、感謝の集いでした。

一滴の水は天の恵み、沢山の生命、愛の結晶、宇宙の意志、進化創造のプロセスの今。人類一人一人は全ての地球生命体への感謝を捧げる事は当然の心であると強く感じました。

カード国旗での世界平和の祈りは、神性な水と共に世界と一体となりました。水さん有難うございます。

世界人類が平和でありますように

地球生命体感謝プロジェクト東京・多摩グループ

川久保 芳江

2003年7月29日


〒198−0084
東京都青梅市住江町61−1
共立リライアンス1−902
川久保芳江様より

根本様、柿内様

世界人類が平和でありますように

7月25日「水への愛と感謝WPPC]の行事、結果、感想、写真などをお電話頂戴致し、すぐに送らせていただきました。イスラエルを始め、沢山の報告、整理で御多忙と存じます。誠におめでとう存じました。

当地、青梅、奥多摩湖での行事は環境もすばらしく、皆々メンバーは、5月は青梅市、金の渕水の公園、6月は沢井の河原、7月は奥多摩湖と源流にさかのぼり、秋10月は又下り、御嶽の渓流、11月は登の渕の河辺で行う予定です。皆々、楽しみに歓びなのです。

さて、一葉後になりましたが、、もう必要無いと存じますが、この写真見て下さいませ。送らせて頂きます。誠に誠に有難うございました。無限なる感謝。

地球生命体感謝プロジェクト東京多摩グループ
8月9日  川久保芳江


〒800-0024
北九州市門司区大里戸ノ上2−5−6
原 紀雄 様より

波動塾二期生

水への愛と感謝プロジェクト参加

七月二十五日には、当地にある松ヶ江の池(北九州市門司区)にて、愛と感謝の祈りを捧げようと決めていましたが、しかし、初めて行く処なので、下見に行ってみました。

静かで気持ちがとても安らぐ空間でした。池の崖の中腹には阿弥陀さんが祀られていました。なんでこんな処に、と不思議に思ってましたら、その由来が山門に書かれていました。

へぇー、凄い処なんだ、此処は・・・なーんて、一人で感心し納得してしまいました。

当日二十五日は前日まで降っていた大雨もすっきりと上がってくれました。池の淵に立って、I.H.M.から頂いたボトルのお水、愛・感謝・水を、祈りと共に池に注ぎ入れさせて頂きました。

この門司の地で永く生活してはいるのですが、松ヶ江にこんな居心地の良い癒しの場があったなんて。新発見!これも二十五日に参加させて頂いたお陰です。

帰り道、青葉の繁みから、鶯の声 ホーホケキョ ホーホケキョの鳴き声に送られ、清々しい気分で山を下りました。

愛と感謝のこの水の輪が 広く 広く ひろがっていくことを 心から祈ってます。

原 紀雄

先日、七月十七日、波動塾での二期生、お世話になりました。誠にありがとうございました。
本日はアンケートの提出と、七月二十五日、地元の近くの池で愛・感謝の祈りをさせて頂いた時の写真を送らせて頂きました。


琵琶湖・今津浜での水に愛と感謝を捧げるセレモニー
真和界の海福ひろ江さんからのメッセージ

7月25日、正心調息法の実習会を行った後に、皆で今津浜に行き、お水に愛と感謝を捧げました。
そして、塩谷信男先生の大断言を皆で10回、唱えました。

皆のこころがひとつになって、愛と感謝の波動が琵琶湖から全世界の水に向かって伝わっていくのが感じられました。琵琶湖の水の少し淀みがあった部分が、すうーっと澄んでいくのが心の目で感じられました。

50人以上の方が集まって下さいましたが、皆さん、とても喜んでくださいました。
ありがとうございました。

海福 ひろ江


From: Sou Hamamoto <[email protected]>
TO: 江本 勝
Sent: Monday, August 04, 2003 9:53 AM
Subject: 感謝プロジェクト報告書

おはようございます。広島の濱本でございます。
すこし遅くなりましたが、「水への愛と感謝のプロジェクト」の報告をさせていただきます。

梅雨明け宣言がなされたか、なされないか、分からない7月25日の朝に広島市の中心地でもある原爆ドーム前の元安川の河川敷に10名の方が集まり、平和公園内の「平和の灯」がある池の水を採取して、水への感謝、平和への祈りを全員で手を繋ぎ、祈りました。

その時には空から何も降って来なかったのですが、プロジェクトを終えた途端にすごい大雨が降ってきました。雨も私たちに恵みをもたらせてくれるので、感謝、感謝でした。


7月25日水への愛と感謝プロジェクト

時  間:午前6時集合、午前6時20分祈り
参加人数:10名
      大島卓己、村上 聡、松本暁子、日比野研一、高根千代子、
      高根裕子、川崎尚美、中山千恵子、渥美とみ子、濱本 聡
     以上の各氏

広島市の中心にある原爆ドーム前の元安川・河川敷において、平和公園の平和の灯が設置してある池の水(水道水)を採取して、みんなで囲み、感謝の言葉を祈りました。

濱本 聡


2003年7月25日

(株)アイ・エイチ・エム
代表取締役 江本 勝 様

「水」の愛読者 餅田 健

冠省 本日「水は答えを知っている(2)」で呼びかけられた「平和の祈り」を実施致しましたので、報告致しますj。祈った場所は、長崎市岩屋町。岩屋神社を流れる清水に向けて、般若心経に託してお祈り致しました。私の祈りのお経は、声は、深い杉木立の間を流れる谷間の小川にこだましました。私の身体を水が流れて行きました。

 長崎市の岩屋山の地面の山ふところに、かつて行基菩薩が開基し、唐からの帰途、空海が護摩を周したと伝えられる「岩屋山神通寺」の霊跡があり、明治の廃仏毀釈のため、今は岩屋神社のみが残っておりますが、今日太古からの水の流れを思わせる谷間です。祈りを水の流れに託すには誠にふさわしくいところであります。

(中略)

これから私も愛や感謝の波動を発する者の一人として生きて行きたいと思っております。長々と私事を申し上げてすみませんでした。ご本や結晶に触発されてついつい、何卒ご容赦ください。先生のますますのご活躍とご健勝をお祈りします。では、千億年の水に生きることを祈って。 敬具


暑中御見舞申し上げます。

 「世界の水に愛と感謝を送るセレモニー」大成功となった事とお慶び申し上げます。
 又、おそくなりましたが、「愛 感謝」の水、有難うございました。まだ想う人にたどりついていないのですが、近々喜んでいただけると期待しています。

 ところで、二十五日セレモニーの日に付いてご報告いたします。朝七時三十五分(十分遅れ、申し訳ありません)佐賀郡大和町巨石パーク(これは縄文の頃?)ケルトの人達による築造と言われる石神群在るところの近く、地蔵様が祀られている水の出ている所でお祈り、続いて佐賀市金立町(地元です)金立神社上宮・巨石在り・徐福伝説の所で水が出ていますがそこでお祈り。
 これで、私の思い付く分が終わりました。

 ところが家に帰りましたら、藤井さんと云う方から電話が有り、午後から北山湖へ行きますと云われ、雨の中集まり登りました。
 詳しい事は藤井さんから報告があると思いますが、これが素晴らしいものとなりました。
 鹿の園の前、水際に竪琴のような形の樹、感謝と祈りにつれて益々空間が美しく澄んでまいりました。

 以上簡単ですが、私の分のご報告といたします。
 世界中からご報告が寄せられ、本当に素晴らしいセレモニーになったことと存じます。 合掌

平成十五年七月二十八日  平川 経高

江本 勝 様


◇7月25日、オーストラリア、ウォーターコンサート(松本淑子さんの報告)

ご報告が遅れましたが 私達の World Water Concert 大盛況でした

Robina の ホールは 300人以上集まってくださり 満員となり 少し立っている人もいました

ロビーは 地元のアーティストが 水をテーマにした創作作品 セラミックの彫刻 氷の彫刻 油絵などの展示をしてくださり 参加者はまず 見ることから 水を思い出し 楽しみました

そして 会場の中に入って Jennyさんの持ってきた 大きな曼陀羅が テーブルにあり たくさんの人々に水への感謝の言葉を書いていただきました

そして コンサートは Chris Neville という有名なディジューリドゥー奏者の 大地に響くような音から始まり 男性アカペラ Ancestral Tonesの歌声へつながり earth rhythms を 表現しました

そして 日本からの AIKA さん Mineakiさんのステージは energy of Angels and Celestial Harmopny、Ninindi (オーストラリア人女性シンガーソングライター)が a fiery passion for flow & life、
女性アカペラ Spirits in Voice が water songs をうたい joy of singing from spirit を表現しました

休憩とdoor prise などをして 第2部で ディジューリドゥー と Ninindi の 歌声をバックに ミシェルが community Visualisationをリードしてくれました 

地球のお水が美しく 生き生きと流れるように 感謝を込めて 行いました

舞台の上からリードしながら 観客を見ていたミシェルによると 満員の人々のエネルギーのオーラが きゅっとひとまとまりになったそうです 素晴らしかったと言っていました 

最後はパーフォーマー全員舞台にあがり Brian と ミシェル 二人が作った フィナーレソングを歌い すご〜く もりあがりました

お客さまからも ポジティブなフィードバックばかりで 本当にこの催しに参加企画して 心から良かったと思いました

ほとんどの人々が 満足げに 帰られました 

ひとりの女性のお客様が私に tonight was precious !と おっしゃってくださり それが私にとって一番うれしい言葉でした

翌日土曜日は 野外で 大変きびしい寒い 風の強い日となってしまいましたが それでもおかげさまで 100人以上は来て下さいました 

そのような環境の中で挑戦のようにも感じましたが 無事終わり おわったあとダム湖いったい まわりの山々も水面もすべてが 夕日でソフトなピンク色にそまり それがいつまでも続き 何とも言えないすばらしい感じをもちました

私の心の中で 山も湖も 自然がみんなわたしたちの行ったことを喜んでくれている という感じをもちました

8月9日には ブリスベンに セミナーでいらっしゃった 江本 勝さんにもお会いできました

ミシェルとご主人、私と友人で セミナーに参加し 25日の前後に採集した ゴールドコースト市内の水道水とダム湖の水の結晶の写真発表もしていただきました 25日後に 美しい結晶が現れたので それを見ることが出来てとてもうれしかったです 

25日のイベントは 以上のように この地で大成功でした

今は 当日録音した音から CD作っています まだ楽しみが続いています

ところで 中澤さんが贈って下さった風船がまだたくさん残っていたのですが あしたの日曜日にpeace picnic concert というのが 市役所のすぐ横の公園でありますので その会場で私の子供達にも手伝ってもらって配ろうと計画しています 企画の人に電話でその話をしたら 大歓迎してくださいました

may peace prevail on Earth と 風船に書いてありますから ちょうどぴったり良いようです

※この行事の写真が http://myalbum.ne.jp/cgi-bin/a_menu?id=fe111129 にあります。

根本注:中澤英雄さん発行のピースレター(115)から引用させていただきました。


From: "Matsumoto" <[email protected]>
To: "Yasuyuki NEMOTO" <[email protected]>
Subject: ゴールドコーストより 7月25日のプロジェクトのマイアルバム
Date: Fri, 17 Oct 2003 11:28:26 +0900

根本 様

7月25日のプロジェクトは 世界各地 日本各地で たくさんの人の参加があり 大成功に終わり 良かったですね

ゴールドコーストで 企画、参加した私達も とても素晴らしい 達成感を 味わうことができました
これをきっかけとして ますます 地球の水がきれいになり 地球環境が良いほうへかわっていけるといいですね

ところで やっと最近 マイアルバムというのを作ってみました
どなたでも 見れますので ゴールドコーストでの催しの 一部を写真で ご覧ください
アルバムは、下記URLで直接リンクできます。

http://www.myalbum.ne.jp/fe111129/

松本 淑子


From: "Yoshiaki Matsuo" <[email protected]>
To: <[email protected]>
Subject: 根本さま、松尾です。
Date: Fri, 24 Oct 2003 14:42:05 +0900

根本さま。
[email protected]/Photonです。

ご無沙汰しています。
江本先生、ねもっちお二人及びスタッフの皆さんのご活躍、すばらしいですね。
水への感謝の祈りの日、僕らはOfficeに明治神宮の水を汲んできて、スタッフ全員で祈りのセレモニーを行いました。その後水盤に移し、一日その水と過ごしました。

あのProjectが発展しながら世界を覆っていくことを願っています。

(中略)

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matsuo/L.


From: "Koinuma Ikuyo" <[email protected]>
To: [email protected]
Subject: 遅れ馳せながら、7月25日の事。
Date: Sun, 16 Nov 2003 14:58:02 -0800

根本さん、コロラドよりコンニチワ、スッカリご無沙汰しております。今ごろは、江本先生とヨーロッパに居られる頃でしょうか?

11月4日の事をお知らせ頂きありがとうございました。 世界の人々が、同じ時間にあわせて、愛と感謝を送れる事の素晴らしさは、何度も、身をもって体験し、その様な、チャンスに多々恵まれる事にも、又感謝している、この頃でございます。 満月で、月食だった、11月8日も、又特別の日で、(地球がシフトされた) 世界中の人々が、セレモンーをしたりして、一同に、地球に愛と感謝をささげた日でした。

7月25日のことを早くお知らせしなくては、と思いつつ、月日があっというまに進み、11月も半ばになってしまいました。 あの日は、SF近辺は、もちろんの事、NY、ミシガン、コロラド、ロス、シカゴ、イギリスのロンドン(Jackieと言って、今回のイギリスで行われる江本先生の講演に参加すると言っていました)や、ポーランドに住む友人達と時間を合わせ、お水に愛と感謝を送りました。 皆様一同に、お水に愛と感謝を送る事を思い出させてくれてありがとう、Dr. 江本に感謝しているというメールをもらいました。

私の7月25日の日は、近所の人達4人と、近くのレイクに朝7時10分に集まり、朝日の登る中、瞑想をし、世界人類の平和を祈願し、25分に、皆で、手をつなぎ、輪になって、お水に愛と感謝のセレモ二ーをいたしました。 お水に、皆で、声を合わせて、感謝を述べている時、皆の頭上に、一匹の白い胴体に、翼の黒い美しい鳥が降りて来て、我々の前方の宙にいったんとまって、浮かび、それぞれの頭の上を、旋回しながら、ピ−ピーと一緒に参加してくれたのには、驚き、皆で感激しました。 又、瞑想を始める前には、遥か遠くのほうにいた、ペリカンの群れが、我々の、愛と感謝のエネルギーを、心地好く感じたのか、直ぐ近くまで寄って来ていて、十何羽もの白い群れに、感動、写真もとりました。

7月18日が、私の還暦だったため、ちょうど、長女の和美もロスから来ていたので、今度は、イーストコーストの友人達と時間を合わせ、昼の12時目指して、瞑想をしようと、家から、15分ぐらいドライブした所の川岸で、ソノマに住む友人シュアリーと待ち合わせ、再び、感謝のセレモニーをしてきました。朝、行ったレイクは、この川に面した、野鳥の沢山生息している、野鳥自然保護区とされている、ウエットランドでした。 このPetaluma riverは、サンフランシスコ・ベイに、続いており、昔は、農作物などを積んだ、貨物船などでにぎわったところです。 今は、ヨットが浮かび、のんびりと、ピースフル なところです。

レイクの、セレモニーの後、午前10時ごろに、和美と、外出するために、車をガラージからだしていると、スゴイ、騒音、何かとおもったら、雷でした。空を見上げると、雲一つない、青空、「こんな時期はずれに雷が鳴るなんて?」 と、首をかしげながら、出かけました。

用事を済ませた後、Petaluma 川の岸辺にいくと、もうShirleyサンが待っていました。 ここでは、ナント、セレモニーを始める前に、またもや、雷が鳴って、おまけに、ぱらぱらと雨が振り出し、びっくり仰天、7、8分のことなのですが、7月に雷が鳴ったり、雨がふったりするなどと言う事は、Sonomaでは、ありえない事で、私にとっては、初めての経験でした。 和美は、「 朝お水に愛と感謝を送ったのと、コレカラ、送ろうとする、我々のお水に対する愛と感謝の気持ちの波動が、もう天に届いたので、天が答えて下さったのかもしれない。 これは、キット、MANIFASTATION に違いない」 と、言い出しました。 Shirley もこれに同感、彼女も、SONOMAに15年以上住んでいるけど、7月に雨が降るなんて、こんな経験は、初めてと、恵みの雨に、驚嘆の声、不思議な不思議な愛と感謝の7月25日でした。 遅れ馳せながら、ご報告いたします。

おかげさまで、こような機会に回り逢うことができました事、ありがとうございます。

今日のコロラドは、晴天です。白く雪化粧をした、ロッキー山脈が、紺碧の空にはえ、素晴らしいエネルギーを感じます。

3歳と、1歳の孫達の御誕生日があったのと、、次女加奈子のお誕生日が、今年は、サンクスギビングデーと重なるため、それまで、ゆっくり滞在することにしました。 二人の孫達は、まさに、クリスタルチャイルド達で、驚かされる事、しきり、Unconditional loveも教わっています。

来年4月には、江本先生が、こちらで、講演をして下さることになり、コロラドの友人達は、大喜びしています。 その時、根本さんにもお会いできるといいなとおもっております。

御忙しいでしょうに、長くなってすみませんでした。 お元気で,ご活躍くださいますように。

Love,gratitude,blessings and big hug,
Ikuyo


たくさんのメールやお手紙を頂きまして、ありがとうございました。
皆様方に深く感謝申し上げます。

水への愛と感謝プロジェクト事務局・根本 泰行

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