江本勝から皆様へのメッセージ

世界中の水に愛と感謝を

言葉や思いがいかに水に影響を与えるか、皆さまはもう熟知していらっしゃることでしょう。「ありがとう」と、水に声をかけることによって、それの結晶は美しくなる。それなら、世界中で、各地の水に「愛・感謝」の思いを込めて言葉をかけてみたら……?

私たちひとりひとりの「愛・感謝」の思いが、世界を変えてゆく……。

世界中に伝わる『水からの伝言』

2000年3月に、初めてドイツ、スイスに招かれ講演をして以来、この2年あまりの間にいかに多くの国や町を訪れ、『水からの伝言』をお伝えしてきたことか。その国の数は、ドイツ、スイス、イギリス、オランダ、フランス、イタリア、オーストリア、クロアチア、カナダ、アメリカ、コスタリカ、ギリシャ、ウルグアイ、エクアドル、オーストラリアの 15ヵ国におよび、訪れて講演をした町の数は、50をゆうに超す。

そして、これから年内にかけて、さらにブラジル、アルゼンチン、フランス、オーストリア、ドイツ、イタリア、スイスの7ヵ国、20都市での講演が決まっている。いつの間にか、私は日本人でもっとも売れっ子の海外講演家になってしまった。どこの会場も、いつも定員一杯となる。主催者が1500人の会場を用意すれば1500人、300人の会場を用意すれば300人と、必ず箱が埋まってくれるのである(写真1)。


写真1:満員となったハンブルグ大学での講演会場

これはどうしたことだろうか。言うまでもなく、需要があるからであろう。日本ではまだそれだけの需要がないということだ。インターネットで、「Masaru Emoto(江本勝)」と世界で検索してみると、2000件以上の該当項目があるのに対して、「江本勝」で国内を検索してみると、700件あまりで、約3分の1しかないことからも、それがうかがえる。

では、どうして欧米では需要が強いのだろうか、としばしば考えたのだが、どうもよく分からなかった。しかし、ドイツのどこかの会場である人から教えられたのだが、どうもそれは、クリスタル(結晶)の語源にあるようだ。クリスタルは、「Crystal」と書くが、それは、「Cryst」+「all」から来ているようで、つまり、「キリストのすべて」という意味が基本的にあるらしい。日本流にいえば、「天照大神のすべて」と同等であろうから、彼らがDNAレベルでこれを歓迎してくれていると思って、納得することができた。

さらに、私が各会場で話していることの多くが、聖書に書いてあることと相似であるらしく、これも共感を得ている理由のひとつでもあるようだ。私は、聖書を一度も読んだことがないのに。だから、今ではもうふっきれて、向こうが私を必要と思う時に、時間が許す限り行けば良い、と思えるようになった。1度行った町で、その後何回も呼ばれて講演をすることもある。チューリッヒ、ハーグ、ルツェルン、ローザンヌ、ハンブルグ、ミュンヘンなど、案外その数は多い。そんな時は、前回とタブらないようなテーマやスライド、ギャグを用意する。つまり、飽きさせないように配慮する。

しかし、ある時から、何か物足りないような気が、私自身してきた。これは、一体何だろうと考えた。「お前のやっていることは一体何なんだ、何なんだ?」。ただ、新しい結晶を見せて、その解説をして、ウケ狙いのギャグを言って、歌を歌って自分で楽しんでいる(実際、私は海外では講演中によく歌を歌う。特に、音楽を水に聴かせた結晶写真の説明の時)。それでは、まるでエンターテイナーのようではないのかと(写真2)。そこで、ある時からそのスタイルを変えてみようと思った。自分が今まで体験し、実践し、思考してきた中で、1番言いたいこと、自信のあることを最後に終結して訴えてみようと。それで、じっくりと考えてみた。それは、一体自分の場合には何なのだろうかと。その結果、次のような主張がはっきりと浮かび上がってきた。


写真2:講演中には歌を披露することも
ちなみにこのときの曲目は「エーデル・ワイス」。
スクリーンに映写されているのはこの曲を
聴いた後の水の結晶の写真である。

それは、図らずも言霊を伴う祈りであった。なぜ、「図らずも」と言えば、私は50を過ぎるまで祈りということに対してそれほど興味もなく、したがって実践したこともなかった。だから、日本の普通の大人のように、「祈り」という言葉に多少衒【てら】いがあった。そんな自分が、この10年間一貫してやってきたことは、このことであったことに、自らを振り返る時、はっきりと認識してしまったのだ。

言霊の力で雲が消える「雲消しゲーム」

その最初の体験は、もう10年くらい経つのだろうか。友人でもあり、人生の先輩でもある高知県の入交【いりまじり】石油の社長、永野雄一氏から「雲消しゲーム」の極意を教えてもらった時であった。場所は、出張先のアリゾナのセドナ。今思えば、最初にこの体験をするには、絶妙なところであった。

「雲消しゲーム」とは、本来イギリスのベティ・シャインさんという方の著書、『スピリチュアル・ヒーリング』(日本教文社刊)に書かれてあったもので、永野さんはそれを私に教えてくれて、自ら「見ててください。今からあの雲を消しますから」と言って、あっけなく3分くらいでかなりの大きさの雲を消してしまったのだ。私も密かに1人の時に教えられた通りにやってみたのだが、あっという間というわけではなかったが、明らかに目的とした雲は消えてくれたのだった(写真3&4)。

写真3:雲消し前 写真4:雲消し後
赤い円内の雲(写真3)が
見事に消えた!

その方法とは、次の通りであった。

  1. 一生懸命やらないようにする。のぼせてやると、エネルギーがうまく飛ばない。
  2. エネルギーとしての「レーザー光線」が、自分の心からまっすぐ雲の中に入って行くところを想像し、雲の各所に照射する。
  3. 「雲は消えました」と過去形で言う。
  4. 同時に「ありがとうございました」と過去形でお礼を言う。

その後、なぜかこのゲームを私は上手にできた。私はこのことを自分の著書にも紹介したものだから、日本では一時期このゲームはだいぶ流行った。そして、まだ世間にはあまり公言していないが、妻と2人で沖縄の海に行った時には、プカプカと海に浮かびながら、「雲を消すことができるのだから、作ることもできるのに違いない」と、試してみた。この時、私は空中にきらめく水の聖なるものを知覚として捉えることができ、その精霊のようなものに対して、「雲消しゲーム」と反対のもの、つまり「雲が消えました」を「雲ができました」と置き換えて言ったのだが、小さな雲がすぐできたのにビックリしたことを妻も私もはっきりと覚えている。「なるほどな。昔から雨乞いというものが世界各地であるが、その原理はこれだったのか」と、1人で納得していた。今思えば、雲も結果的には水だから、私はその時から水との二人三脚の旅を始めたのかもしれない。

人びとの思いが水に届く時

次なる水に対しての言葉による祈りの実験は、1995年2月2日のことであった。私は誕生日が7月22日なので、「2」という数字が好きだった。だから、この日の午後2時にある実験をやってみようと考え、それを実践した。どんなことをやったかというと、実は私には500人の波動インストラクターという、言わば私の弟子たちがいて、彼らに対して次のように依頼したのだった。

2月2日の午後2時に、私の机の上にコップに一杯の水道水を置いておきます。皆さん、この水に対してそれをイメージしながら、"この水がきれいになりました。ありがとうございました"と言っていただけますか?

ご存知のように、日本の水道水、特に東京の水道水は、絶対と言って良いほど六角形の結晶を作らない(写真5)。六角形どころか、結晶と言えるものはほとんど撮れないのだ。それが結晶的にどう変化するかを試したかったのだ。私は、2時10分にはその水を凍らせて、3時間後には結晶を撮影するように指示した。しばらくすると、撮影スタッフのF君が、冷凍庫の中で「そんな馬鹿な!」と大きな声で叫んでいたのが聞こえたと言う。その結果が次の写真である(写真6)。

写真5:東京都品川の水道水 写真6:500人の愛の気を
受けた水道水の結晶

私は、この時初めて純粋な言葉の祈りというものは、その距離には関係なく水に対しては届くのだな、と教わったわけである。

藤原湖での加持祈祷実験

このことに関しての次なる体験は、1998年10月のことだった。参加した言霊研究会の会合で、真言密教の行者である加藤住職という方に会った(写真7)。彼は、私に2枚の写真を見せて、「これは、加持祈祷前、祈祷後のこの湖の状態の変化です」と説明してくださった。2枚の写真は、明らかに同じ湖のものであったが、その水の透明度は違っていた(写真8&9)。


写真7:加藤住職と、藤原湖の湖畔にて


写真8:祈祷前の藤原湖の様子


写真9:祈祷後の藤原湖の様子

加持祈祷とは、災いを除き、願いをかなえるため、印を結び真実を唱え、仏の加護を祈ることだが、加藤住職の話では、1時間ほどの行で、写真のように水は視覚的にもすっかりきれいになるという。私は即座にこう言っていた。「分かりました。1度その行に立ち合わせていただけませんか?結晶写真での変化を見てみたいものですから」と。

それから数週間後、私たちは東京から車で4時間ほどの山間【やまあい】にある群馬県の藤原湖という人造湖に赴いた。そして、そこで私の人生の中でも忘れ得ない現象を体験することになったのである(写真10〜12)。


写真10:祈祷前、見るも無残な結晶


写真11:祈祷後、なんという劇的な変化
そして美しさ


写真12:七角形の結晶(3.5次元レベルの現象か?)

この時の体験の極めつけは、それから一週間後、地元のテレビ局が、藤原湖から若い女性の水死体があがり、翌日、犯人が逮捕されたと報道したことであった。純粋な人の言葉の祈りは、成仏できていなかった人の霊のみならず肉体をも浄化したのではないかと私は思う。写真をじっくりとご覧いただきたい。「Healing is believing【ヒーリング・イズ・ビリービング】(癒しとは信じること)」である。

琵琶湖の水への言霊実験

このような体験をもとに私は、1999年7月25日に、日本最大の湖である琵琶湖で、言霊による琵琶湖の水の浄化実験を行なう企画を立てたのである。なぜ7月25日なのかといえば、それより3年ほどまえに、読者からの情報により、マヤンカレンダーのことを知った。それは、まったく当然のこととして私の中に入ってきた。そう、大事なことをすっかり忘れていたのを、思い出さされたかのように。この日は皆の休日で、皆で平和を祈り自然に感謝し、楽しく踊り歌い、互いに愛【いつく】しみ合う日だったのだから……。

このイベントも、最初は皆で手をつないで琵琶湖を囲めるくらいの人を集める予定だった。しかし、あまりにも琵琶湖は広い。計算によれば、それには35万人の人が必要とのこと。とりあえず、やることが大事だということで、次のような内容でこの企画は実行された。

当日は、結果として350人が参加された。早朝4時半に琵琶湖畔に集結した日本の各地からの善男善女は、その時97歳になられていた医学博士の塩谷信男先生の音頭により、自発的に清らかに、そして高らかに大断言を10回合唱したのであった(写真13)。


写真13:琵琶湖畔での水の浄化実験

大断言とは以下に示す言霊である。

宇宙の無限の力が凝り凝って 真(まこと)の大和(だいわ)のみ世が生り成った

その結果、以下に示すように、結晶にも変化が観察されたが(写真14 & 15)、それ以上に大変なことが起きたのであった。


写真14:実験前の琵琶湖の水の結晶


写真15:実験後の琵琶湖の水の結晶

8月27日付の地元の京都新聞に次のような記事がでたのである(写真16)。


写真16:1999年8月27日の京都新聞の記事
琵琶湖の悪臭の原因とされているコカナダモという藻の異常発生が、
琵琶湖浄化実験を行った年だけは見られず、毎年役所に殺到するはず
の悪臭に対する苦情もまったくなかったという。

私たちは、当然のことながら大喜びした。自分たちの思いが天に通じたと心底思ったのである。しかし、本当のところなぜそのような現象が起こったのかは、誰も説明できなかった。ところが、そのことを解き明かしてくれるようなヒントを、その翌年4月16日の産経新聞朝刊一面トップの記事から、私はいただいたのであった。それは、次のような記事内容であった(写真17)。


写真17:2000年4月16日の産経新聞の記事
超音波が水中の有害物質を分解するという
大阪府立大学の前田教授による発表。

ご存知の通り、私は波動の研究家である。15年におよぶ研究の結果、すべての現象は、1.振動、2.共鳴、3.相似象の三原則で説明できると信じている(最近では、それに「純粋性」を加える場合もある)。この記事に書かれてあったことのおかげで、私は琵琶湖で起きた現象を、次のように解説することができたのである。

あの日、私たちが発声した大断言の振動は、それが純粋であり、宇宙という言葉を使ったがゆえに、宇宙にあるとされる超音波帯に届いた(レーザー現象、言霊現象)。そして、私たちが発信した周波数は、おそらく400ヘルツくらいであったと思うが、オーバートーンである4万ヘルツ、あるいは40万ヘルツの超音波周波数帯と共鳴し、やまびこ(エコー)現象を起こし、自分たちの目前にあった琵琶湖に返ってきた。この解説は、言霊エネルギー、宇宙エネルギー(フリーエネルギー)を考える時に、将来基本的な考えになると私は思う。

手をつないで囲むことによりうまれる結界の効果

次に私が意識エネルギー、言霊エネルギーというものを実感したのは、2000年の8月、バハマ諸島の小さな島、ビミニ島での体験であった。自閉症気味の息子に、私はイルカと1度会わせるために、野生イルカの泳ぐバハマへと妻と息子の3人で赴いたのだった。そして日本へ帰る最後の日、イルカと泳ぐために集まったこのすばらしい仲間たちと、私はある実験をしてみたくなった。それは、参加者皆で手をつなぎ、その輪の真ん中に水を置いて、各々が、一言ずつ優しくその水に声をかける実験だった(写真18)。


写真18:皆で手を繋ぎ、水に言葉をかける

結晶写真を調べてみたところ、声かけ前の水には、一枚も美結晶は現れなかったが(写真19)、声かけ後の水では、美しい結晶が撮れただけでなく、なんと皆で手をつないだ効果と思われるリングがはっきりと現われたのだ(写真20)。


写真19:バハマでの声をかける前の水


写真20:バハマでの実験後の水
美しい結晶が姿を現した。結晶の回りに、
皆が手を繋いでいるようなリングが見える。

これはどうやら仏教における結界現象らしい。1度、この結界ができれば、その中のエネルギーはなかなか壊れることはないと言われている現象で、非常に考えさせられるものがあった。というのは、琵琶湖の悪臭とは、結局私たちが大断言を行なった翌年、つまり2000年には戻ってしまったからだ。もしあの時、350万人の人が集まって、琵琶湖の回りを手をつないで囲むことができていたら、あの悪臭は半永久的になくなったのではないかと、その時に初めてある一定数を超える数の必要性に気がつかされたのであった。

この年の春から、私はヨーロッパを中心に、セミナー等にでかけるようになったのだが、皆さんの強い要望により、日本でしてきたのと同じような試みをチューリッヒ湖で、ルツェルン湖で、そしてコンスタンス湖でしてきた。

そして、このように自分自身のこの10年間を振り返る時、そこに「言霊の偉力」を実践、応用してきたというはっきりとした軌跡が残されているのを否定することはできないのだった。

愛と感謝に満ち溢れた平和な世界へ

このような結論を持った時、私の頭に最初に浮かんだことは、「そうだ、ヨルダン川のために、言葉の祈りを捧げよう」ということだった。このパレスチナとイスラエルの問題は、今早急に解決されなければならない問題だと思う。現在でもそうだが、若い青年たちが自爆テロで、自らを聖戦(ジハード)の英雄のように死んでいく姿を見るのは、もはや私には耐えられないことだ。これを、何とか解決する方法がないものかと考えた時に、まず最初に浮かんだのは、彼ら双方のDNAでも変えない限り、できそうもないということだった。これは難しいことだなと思ったのだが、その発想は、「そうか、DNA、つまり血、水を変えればいつの間にか血も変わる」という、私らしい発想へと展開した。

ヨルダン川はパレスチナの人もイスラエルの人も大事にしている川である。当然、彼らの共通の飲み水でもある。この川に対して、世界中の人の力を結集して、言霊の祈りを、愛と感謝の思いを捧げようと私は考えた。そうすれば、今まで私が実践してきたように、この水はあっという間に愛と感謝に満ちた水に変わり、それを水として飲むことになるパレスチナ、イスラエルの人びとはやがて、自分たちがなぜ激しく憎み合っていたかを忘れ、互いにごく自然に打ちとけ合うようになると私は確信することができたのである。

そして、このことを今年5月のアメリカセミナーから皆さんに話しだした。6月のヨーロッパセミナーでも、私からの提案として最後にこのことを述べた。つまり、誰もが聞き役、受身のエネルギー体でいるのではなく、自ら参加するアクティブなエネルギー体へと変換していくことを呼びかけたのだった。その答えは、感動的な形で返ってきた。スタンディング・オベーションの連続である。私の問いかけに対して、すでに「イエス」の答えが出ている。

だから、私は高らかに世界の人々に対して、以下に示す「水への愛と感謝プロジェクト」を提案する。そして、より多くの人の参加により、この地球を愛と平和に満ちたすばらしい星にしていきたいと思うのである。

「水への愛と感謝プロジェクト」代表・江本 勝


水への愛と感謝プロジェクト

― 愛と感謝の祈りによって、地球全体の水を浄化しよう ―

地球上のすべての水に対して「愛しています」「ありがとう」と呼びかけることによって、地球全体を愛と感謝に満ちた最高の波動で満たしませんか。

このイベントを世界的なものにするために、私たちは来年2003年の7月25日を「水に愛と感謝を捧げる日」にしたいと考えています。

2003年7月25日の世界的なイベントに向けて、今から少しずつ水に対する私たちの意識を高めていくことが大切だと考えています。そこで、今年2002年の7月25日から始めて、2003年7月25日までの間の毎月25日に、以下の要領で全国(世界)一斉に、地球上のすべての水に対して愛と感謝の想いを伝えるイベントを行っていきたいと思います。

イベントと言いましても、ご家庭でもお気軽にご参加できる簡単なものです。
皆さまのご協力をお願いいたします。

■ 日 時 2002年7月25日〜2003年7月25日までの間の毎月25日。
時間としては、午前7時・午後1時・午後7時のいずれか。
やむを得ない場合にはその他の時間帯で構いません。
■ 場 所 ご家庭で、もしくは近くの川や池・湖・海岸などで。
■ 内 容 地球上のすべての水に対して、愛と感謝の想いを伝えます。

【例】 どこの部屋でもよいので、テーブルの上にグラス一杯の水を置きます。その水に向かって、家族や友人と一緒に「愛しています」「ありがとう」とやさしく語りかけてください。その時に同時に、地球上のすべての水が互いにつながっているイメージを持つとよいでしょう。

◎ 皆様からのご報告

プロジェクトのホームページ(http://thank-water.net/)では皆様が行ってくださったイベントやセレモニーについての報告を随時掲載したいと考えております。「家で子どもと2人で行なった」というような小規模なものでもかまいません。以下の情報をメールにて、プロジェクト事務局[email protected])までお送りください。

  • 参加者の皆さま(もしくは代表者)のお名前、電子メールアドレスと、もしあればホームページ。匿名希望であればその旨明記してください。
  • イベントを行なった場所(県・市町村名など、家庭か職場か、川・湖の名前など)。
  • 5行〜10行程度の報告文(イベントの報告、感じたこと、水への想いなど、ご自由に)。
  • イベントの様子を写した写真。デジタル・カメラで撮影した写真のファイルをメールに添付して送ってください。やむを得ない場合には普通の写真を下記連絡先に郵便にて送付してくださっても構いません。
水への愛と感謝プロジェクト
代表・江本 勝、 、 デザイン・望月 孝彦
住所:〒111-0052 東京都台東区柳橋1-1-11-1F
電話:03-3863-0860、ファックス:03-3866-5353
ホームページ:http://thank-water.net
電子メール:
当プロジェクトは2002年7月1日に始まりました。
NPO(非営利団体)を目指しています。
詳細はホームページをご覧ください。

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